かな〜り遅くなりましたが「ARIA」12巻の感想です。
大好きだったARIAの最終巻。
終わることを知ってかなりショックでした。
ARIAは生きがいの一部だったもので・・・・(涙)。
最終巻を買ってからしばらくの間は何度も読み返しちゃいました。
特に灯里が涙している所は最初読んだとき、泣きながら読んでいた私・・・。
ARIAファンならきっと私と同じだったはず、はず、はず〜。
あと最終巻ではアニメ版とのリンクが所々に描かれていましたね。
作者のサービスだったのでしょうか。
特にアイちゃんの登場は素で「びくんちょ」でした。
そして、ラストの大人になった灯里がステキすぎて・・・クラクラです。
天野様、お願いです。
読み切りでよいのでARIAの続きを!
待ってますから!
コミック「ARIA」12巻の感想
2008年05月06日(火) 08時13分
