狼と香辛料の第12巻を読みました。
北の地図を書いてもらうことの引き換えに、フランという褐色の肌をもった女性の小さな村の伝説を求めるため旅に、ロレンスたちが付き合わされる話です。
話の中で一番驚いたのは、小屋に居た(?)修道女のところでした。
もちろん、ラストの部分の種明かしにも驚かされましたが、伝説に見合う状況を頭の中でイメージできなくて・・・アニメで見せてくださいm(_ _)m
狼と香辛料XIIを読んでみた
2009年10月11日(日) 12時50分
